2020/05/10 21:32

よく耳にする
「僕、サングラス似合わないんですよ〜」
を解決するポイントをご紹介。
☆サングラス選びで気をつけたいポイント。
☆輪郭別に似合うサングラス。
まずサングラスを選ぶ時の基本は↓↓↓
①フレームをまゆげからアゴ先までの長さ1/3。
メガネと違ってサングラスなら少し大きめに頬骨にかかるぐらいでも大丈夫です!
②顔の幅=サングラスの幅
サングラスの幅が顔からはみ出てしまうと浮いて見え、逆に小さいサングラスでは顔が大きく見えます。サングラスも洋服と同様、サイズ合わせが肝心。掛け心地も大切ですが大きさに気をつけましょう。
※眉のラインにフレームを合わせる。
眉とサングラスのトップラインを合わせれば不自然さがなくなり馴染んだ印象に。日本人が中々サングラスが似合わないのは目と眉毛の間の幅が外国人より広いからなのです。
③ 自分の顔の形と違ったフレームを選ぶ
例えば四角い顔のやつが四角いサングラスすると、より顔の形が強調されるので自分の顔とは違う丸っぽいメガネをすると◎
丸顔➡︎スクエア型。フレームも目立つタイプ。
四角顔➡︎オーバル(丸型)。
幅なし面長顔➡︎ティアドロップ(丸みフレーム)
※フレームの幅は横幅より小さくても◯
幅あり面長顔➡︎面積の広いサングラス。
小顔➡︎横幅も狭い。細いフレーム。ティアドロ✖︎
といった感じ。
ちなみにウェリントンのサングラスは比較的誰にでも似合いやすいので迷った時は初心者でもかけやすい"ウェリントン"をおすすめ!
サングラスはカジュアルな格好に似合いやすいので普段からかっちりした服を着る機会の多い人は、ちょっとクラッシックなデザインのサングラスを選ぶと◎自分がどんなファッションをするか考えながらサングラスを選びましょう!
最後に言いたいことは
『自分に似合う気に入ったサングラスは自信をもってかけましょう!!』